「夜泣き」対策!香りで入眠儀式

雑談

こんにちは、ヤスです。
私事ですが、2020年のクリスマスに第2子の長男が誕生しました!
1人目の長女ちゃんにそっくりの可愛いベビーが我が家の一員として加わる事になりました。

長女ちゃんで1回経験済みとはいえ、オムツ交換に沐浴、ミルクの時間と新生児のお世話はやはり2歳児の相手をするのとは別の大変さがありますね。

まだ産まれて1〜2週間程度なのですが、やはり1番体力が持っていかれるのが夜中の授乳ではないでしょうか?
我が家では完全母乳のこだわりはないのでミルクも併用して与えています。
なので、ぼくも休みの前日から仕事の前日までは授乳の時間に起きてミルクを作って与えるようにしています。(たまに寝坊して怒られるのですが、、、笑)

ミルクを与えてオムツを確認・交換までは順調なのですが、朝方の4時とかになると、この長男くんはなぜか寝ない・・・笑
他の時間帯は割とすぐに寝ついてくれるのですがなぜか朝方は寝付かない事が多いんですよね。
調子が悪いと2時間くらいは戦っていることがあります。
よくある寝たと思ってベッドに置くとまた泣き出すといういわゆる「背中スイッチ」というヤツですね!笑

長女ちゃんにも「背中スイッチ」はあったのですが、当時から特にこれといった解決策は見出せずに次の子を迎えてしまったので今も悪戦を強いられています。

今日はそんな中、色々調べた中で夜泣き対策として良さそうだなと思ったものを一つ紹介したいなと思います。

夜泣き対策アロマ「ベビースリープ」

ズバリ、香りでスヤスヤ眠れる習慣を作ろうという作戦です!

赤ちゃんの夜泣きとは、「お腹が空いた」「オムツ変えてほしい」という明確な理由がなく、何をどうやっても泣き止まない状態の事を指すそうです。
特に新生児だと昼も夜も分からないという事もあり、深夜から早朝にかけて夜泣きをされると対応するパパやママは相当な気力と体力を必要としてしまいます。

毎日夜泣きをされ続けると本当にメンタルがやられてしまうので、今回紹介する「ベビースリープ」を使って香りを利用したスヤスヤ習慣を身に付けてみましょう!

1、ママ・パパの優しい香りを入眠の合図に

ベビースリープをママやパパ(一緒に寝る方)のパジャマに付ける事で、優しい香りを自然と取り込む事ができます。毎晩、寝る前に付ける事によって、「この香りがしたら寝んね」という意識を擦り込みましょう!

2、夜も香りで安心感を

あらかじめ赤ちゃんの枕元に垂らして置くことで、夜中に目覚めたとしても、ママやパパのパジャマから出ていた香りがしているので安心感を覚え、再び寝てくれるかも!?

根気強く、赤ちゃんと親にあった入眠儀式を見つけましょう

今回紹介したのは香りを使った入眠の儀式でした。
もちろん、香り以外にもいろんな方法があると思いますし、赤ちゃんも皆んな個性が違うようにフィットするやり方もそれぞれ違うと思います。
夜間の授乳が必要な時期は体力的にも精神的にも辛くなってしまう事があるかもしれないですが、必ず終わりは訪れるので、希望を持って赤ちゃんと向き合えたら良いですね!
(長女ちゃんもすごく夜泣きをする子でしたが今ではとってもよく寝る子です笑)

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